手とり足とり教えない塾

手とり足とり教えない塾とは

当塾は、通常の個別指導塾のように先生が一から十まで決めて、それに生徒が盲目的に従っていくというスタイルではありません。

なぜならば勉強の効率性を高めるためには、生徒の自ら学ぼうという姿勢が必要不可欠だからです。

生徒主体の問題演習

先生による問題演習の繰り返し指示などは要所要所でのみ行い、基本的には生徒自身でその判断を行っていただきます。
そしてその判断ができるような指導も、通常の学習指導に加えて行ってまいります。
例1:問題を間違えたケース
  • 生徒自身で
    解説を読む
  • arrow
  • なぜ間違えた
    のか考える
  • arrowそれでもわからないとき
  • 先生が教える
例2:チェックテストで目標未達のケース
  • 生徒自身で
    再学習を判断
  • arrow
  • つまずいた
    分野の再学習
  • arrow再テスト合格
  • 先生が
    最終チェック

日々の学習計画

当塾では日々の学習計画の8割は塾側で決めますが、残りの2割は生徒自身が考えます。
生徒自身が学習計画を立てることにより、学習への意識を向上させます。
例1:翌日に学校で漢字テストがあるケース
  • 授業の前に個人別カリキュラムを確認
  • arrow
  • 学習計画に
    漢字練習の追加
  • arrow漢字練習完了
  • 先生が
    最終チェック

学習計画表(生徒作成)

生徒が授業前と授業後に作成をします。生徒が自ら学習内容を考えることによって、勉強への意識を育みます。またその日に学習した内容を振り返ることにより、学習定着度を高めます。
学習計画表(生徒作成)

個人別カリキュラム(塾側作成)
※補習コースを除く

目標達成に向けて塾側が作成をするカリキュラムです。生徒はこちらをベースに日々の学習内容にアレンジを加えながら、学習を進めていきます。
個人別カリキュラム(塾側作成)※補習コースを除く

スタディラウンジReQは、

「手とり足とり教えない塾」ですが、どこの個別指導塾よりも『生徒のことを第一に考え、
手厚いサポートで目標達成への最良ルートを導く個別指導塾』です。